日程調整のすべてを、
ひとつのアシスタントに。
Mitoriは、メールやSlackでのやり取りを理解し、人間の優秀なアシスタントのように振る舞います。あなたは本来の仕事に集中するだけです。
メールでもSlackでも
CCに入れる、またはSlackでメンションするだけ。どこで始まった会話でも、Mitoriが引き継ぎます。
タイムゾーンを自動調整
相手の所在地を推定し、双方にとって無理のない時間を提案。サマータイムの切り替えも考慮します。
リスケと辞退に即応
予定の変更や辞退があれば、新しい候補を自動で提示。カレンダーの招待もそのまま更新します。
好みを学習
あなたの承認や修正から学び、会議の長さや時間帯、場所の好みを相手ごとに使い分けます。
複数人の調整
社内外の複数の参加者の空き時間を同時に確認し、最短で全員が揃う時間を見つけます。
自然な日本語と英語
相手の言語と文体に合わせて、丁寧で自然な文面で返信します。敬語のトーンも調整可能です。
仮押さえと自動解放
候補として提示した時間は仮押さえし、確定しなかった枠は自動で解放します。
会議URLの自動発行
Zoom、Google Meet、Microsoft Teams のURLを自動で発行し、招待に添付します。
承認フロー
重要な相手との調整だけは、送信前にあなたの承認を求めるよう設定できます。
言葉で伝えるだけで、
ルールになる。
設定画面で細かい項目を埋める必要はありません。「来月は出張が多いから、オンラインの予定は火曜と木曜に寄せて」とMitoriに伝えるだけで、以後の調整に反映されます。
学習した好みはいつでも一覧で確認でき、ワンタップでオン・オフを切り替えられます。
想定外にこそ、
強いアシスタント。
相手が提示していない日時を選んだとき、返信が数日途絶えたとき、途中で参加者が増えたとき。Mitoriは状況を判断し、必要なときだけあなたに短く確認します。
エグゼクティブとチームのための機能
秘書・EA向けダッシュボード
進行中のすべての調整スレッドを一覧で確認。必要に応じて手動で介入することもできます。
自社ドメインのアドレス
mitori@yourcompany.co.jp のように、貴社ドメインのアドレスからMitoriを運用できます。
社内メンバーの自動ブロック
参加者全員がMitoriを利用している場合、確定前に全員の予定を自動で仮押さえします。
SSOと権限管理
SAML SSO、SCIM によるユーザー管理、監査ログに対応。情報システム部門も安心です。
いつものツールと、そのまま連携。
新しいアプリを覚える必要はありません。